

有限会社しんえい石垣では、このたび**業務用洗浄剤「インパクトシリーズ」**の取り扱いを開始しました。
建設業、整備工場、マリン業界、製造業など、現場では「油汚れが落ちない」「サビをきれいに除去したい」という悩みが数多くあります。
そんな現場の声に応えるため、私たちは実際に製品を試し、本当に良いと感じたものだけを取り扱っています。
私たちの仕事は、単に商品を販売することではありません。
「この汚れには何が一番効果的か」
「もっと作業時間を短縮できないか」
「設備を長持ちさせる方法はないか」
お客様と一緒に考え、最適な提案をすることが私たちの役目です。
インパクトシリーズも、その一つ。
現場で実際に役立つ商品を、自信を持って提案しています。
しんえい石垣では、新しい商品や技術を積極的に取り入れています。
塗料だけではなく、
など、幅広い分野でお客様をサポートしています。
「建設業界をもっと面白くしたい。」
「新しいことに挑戦したい。」
「地域の企業に貢献したい。」
そんな想いを持つ方と一緒に働きたいと考えています。
経験は問いません。
商品知識は入社後にしっかり学べます。
大切なのは、お客様の役に立ちたいという気持ちです。
石垣島のものづくりを支える仕事に、あなたも挑戦してみませんか?
有限会社しんえい石垣では、一緒に働く仲間を募集しています。
お気軽にお問い合わせください。

浴室は、建物の中でも特に高い防水性能が求められる場所です。
毎日、温水や洗剤が使われ、湿った状態と乾燥した状態を繰り返します。タイル仕上げの浴室では、タイル目地から入った水分が保護モルタル内部に残り、防水層が長時間湿潤状態になることもあります。
浴室の漏水は、壁や床の腐食、カビ、下階への漏水など、大きな被害につながる可能性があります。完成後の防水層はモルタルやタイルの下に隠れるため、不具合が発生すると簡単には補修できません。
そのため、浴室防水では、使用環境に適した防水工法を選び、正しい手順で施工することが重要です。
今回は、一般的な「ウレタン防水」と、当社が施工する「無溶剤型アスファルト防水」の違いをご紹介します。
ウレタン防水は、液状のウレタン樹脂を塗り重ね、硬化させることでゴム状の防水層をつくる工法です。
液体材料を使用するため、配管まわりや入隅など、複雑な形状にも施工しやすいという特長があります。また、継ぎ目のない防水層を形成でき、比較的軽量であることから、屋上やバルコニーを中心に広く採用されています。
適切な場所に、メーカーの仕様どおり施工すれば、非常に優れた防水工法です。
ただし、防水材であれば、どこにでも同じように使用できるわけではありません。
一般的な建築用ウレタン防水は、主に雨水が適切に排水される屋上やバルコニーでの使用を想定しています。
屋上に雨が降っても、通常は床勾配と排水ドレンによって水が排出されます。そのため、防水層には乾燥する時間があります。
一方、浴槽や水槽、プールなどは、水圧を受けながら長期間水に接する環境です。
タイル仕上げの浴室も、水槽のように常時水没するわけではありませんが、タイル目地や保護モルタルに入った水分によって、防水層が長時間湿った状態になる可能性があります。
つまり、同じ「水を防ぐ場所」でも、屋上と浴室では防水材が置かれる条件が異なります。
ウレタン防水が水に弱いという意味ではありません。
正確には、一般的な屋上用ウレタン防水の多くは、常時水没や長期間の滞水を前提として設計されていないということです。
長期間水分に触れ続けると、使用する材料や施工条件によっては、次のような不具合につながる可能性があります。
特に浴室では、温水、高湿度、洗剤、皮脂、セメント系保護モルタルのアルカリなど、複数の条件が防水層に作用します。
また、ウレタン防水は、液体材料を現場で塗って防水層を形成します。そのため、塗布量が不足すると、設計どおりの膜厚になりません。
浴室には、床と壁の取り合い、排水口、配管貫通部、ドア下、浴槽まわりなど、漏水の原因になりやすい複雑な箇所が数多くあります。平場だけでなく、こうした細部でも均一な厚さを確保する技術が必要です。
浴室には、すべてのウレタン防水が使えないということではありません。
メーカーが浴室用途を認め、温水や長期湿潤、保護モルタル、タイル仕上げなどに対応した専用システムであれば採用できます。
浴室にウレタン防水を使用する場合は、少なくとも次の点を確認する必要があります。
一般的な屋上用ウレタン防水を、「同じ防水材だから」という理由だけで浴室へ流用するのは適切ではありません。
大切なのは、材料名だけで判断せず、使用場所に適したメーカー仕様を選ぶことです。
アスファルト防水と聞くと、大きな釜で材料を加熱し、煙や強い臭気が発生する工法をイメージする方も多いかもしれません。
しかし、当社が施工する無溶剤型アスファルト防水は、従来の熱アスファルト防水とは施工方法が異なります。
常温反応硬化型のポリマー改質アスファルト防水材と、補強用ルーフィングを組み合わせ、常温で防水層を形成する工法です。
熱アスファルトのように材料を高温で溶かす必要がなく、溶融釜や火気を使用しません。熱や煙の発生を抑えられるため、浴室などの室内でも安全に施工しやすいことが特長です。
なお、低臭・低VOC仕様とする場合は、主防水材だけでなく、下地に使用するプライマーや端部処理材についても、メーカーが認めた水系・低臭材料を選定します。
当社では、無溶剤・常温施工が可能な「ケミアスルーフ防水」を取り扱っています。
ケミアスルーフ防水は、単に液状のアスファルト材料を塗るだけの工法ではありません。
常温反応硬化型ポリマー改質アスファルトと、強度のある補強ルーフィングを交互に重ね、一体化した防水層を形成します。
これにより、次のような性能を確保します。
熱アスファルト防水が持つ防水性能を生かしながら、施工時の安全性と作業環境を改善した工法です。
RC造のタイル仕上げ浴室には、「ケミアスルーフNCA-501保護密着工法」が適しています。
NCA-501は、常温反応硬化型の改質アスファルト防水材である「ARケミアスライナーN」と、補強用ルーフィング「ボンルーフ」を交互に施工する工法です。
基本的な構成は次のとおりです。
NCA-501は補強ルーフィングを2層使用するため、一つの防水層だけに性能を依存しません。
一部に小さな施工上の弱点があった場合でも、複数の層がお互いを補います。完成後に防水層の補修が難しい浴室において、この複層構成は大きな安心につながります。
ウレタン防水は、液状材料を塗り重ね、継ぎ目のないゴム状の防水層を形成します。
これに対してケミアスルーフNCA-501は、常温硬化型の改質アスファルト防水材と、補強ルーフィングを2層積層して防水層を形成します。
| 比較項目 | 一般的なウレタン防水 | 無溶剤型アスファルト防水 |
|---|---|---|
| 主な構成 | 液状ウレタンによる塗膜 | 改質アスファルトと補強材 |
| 防水層 | 継ぎ目のない塗膜 | 補強された複層防水 |
| 膜厚管理 | 塗布量の管理が重要 | ルーフィングにより安定させやすい |
| 複雑な形状 | 対応しやすい | 細部の積層技術が必要 |
| 長期滞水 | 一般屋上用は不向き | 保護防水仕様として実績がある |
| 保護モルタル | 浴室専用仕様が必要 | 保護層を設ける仕様が確立 |
| 火気 | 原則として使用しない | 常温型は使用しない |
| 熱・煙 | ほとんど発生しない | 熱工法と異なり発生を抑えられる |
| 臭気 | 材料による | 無溶剤・水系材料の選定で軽減可能 |
| 主な適性 | 屋上・バルコニーなど | RC浴室・保護タイル仕上げなど |
どちらか一方が、すべての現場で優れているわけではありません。
複雑な形状や軽量化が求められる場所では、ウレタン防水の施工性が大きな利点になります。一方、RC造のタイル仕上げ浴室のように、長期間湿潤状態となる可能性があり、保護モルタルが施工され、完成後の補修が難しい場所では、補強ルーフィングを積層する無溶剤型アスファルト防水が適しています。
現場ごとに構造、下地、使用環境、仕上げを確認し、適切な工法を選ぶことが防水のプロの仕事です。
防水層は、工事が完成するとモルタルやタイルの下に隠れます。
普段は目に見えませんが、建物を水から守り、そこで暮らす人の安全と快適さを支えています。
浴室防水では、材料を塗ったりルーフィングを張ったりするだけでなく、次のような作業を行います。
ほんの小さな施工ミスが、数年後の漏水につながることがあります。
反対に、一つひとつの工程を丁寧に積み重ねれば、長期間にわたって建物を水から守ることができます。防水工事には、機械だけでは置き換えられない職人の知識、判断力、手仕事が必要です。
当社では、ウレタン防水をはじめ、ケミアスルーフによる無溶剤型アスファルト防水など、建物と施工場所に適した防水工事を行っています。
防水工事の経験者はもちろん、未経験の方も歓迎します。
未経験の方は、最初からすべての作業を任されるわけではありません。まずは、現場の養生、清掃、材料運搬、材料の準備、先輩職人の補助などから始めます。
その後、経験に応じて、
といった専門技術を段階的に身につけていきます。
防水は、新築工事だけでなく、既存建物の改修や維持管理にも欠かせない仕事です。一度身につけた技術を、長く仕事に生かすことができます。
防水工事は、完成すると見えなくなる仕事です。しかし、その品質は建物の寿命と利用する人の安心に直結します。
私たちと一緒に、見えない場所まで責任を持てる防水職人を目指しませんか。
今回は、大塚刷毛製造株式会社の「塗料固化材」をご紹介します。
塗装現場では、どうしても使い切れなかった塗料や廃塗料が発生します。塗料固化材は、処理する塗料に適量を加えて混ぜることで、液体状の塗料を固化し、処理しやすい状態にする便利な製品です。
塗料の種類に合わせて、次の2タイプがあります。
塗料に合った製品を使い分けることで、廃塗料の取り扱いや現場の後片付けを効率化できます。作業環境の整理や、適切な廃棄処理にも役立つ現場の頼れるアイテムです。
当社では、塗る作業だけでなく、片付けや環境への配慮まで大切な仕事の一部と考えています。こうした便利な製品も活用しながら、安全で働きやすい現場づくりに取り組んでいます。
※使用前に製品の説明書・注意事項をご確認ください。固化後の塗料は、自治体や産業廃棄物処理業者の定める方法に従って適切に処理してください。
タイトル案は「現場のお役立ちアイテム!大塚刷毛の塗料固化材」も親しみやすいです。水性塗料固化剤は、塗料に加えて混ぜることで固化させる製品として紹介されています。製品情報
製品名は「水性塗料固化材」「溶剤塗料固化材」
現在施工中の新築木造住宅では、内部の腰壁に木材を採用しています。
木ならではの美しい表情や温かい質感は、住まいに心地よさを与えてくれます。一方、住宅をつくる仕事では、デザインだけでなく、そこで暮らす方の安全についても考えなければなりません。
そこで今回は、腰壁の仕上げに防炎効果が期待できる木部塗料を採用しました。
木の風合いを活かしながら、万が一の火災にも備える。見た目には分かりにくい部分ですが、こうした一つひとつの材料選びが、安心して永く暮らせる住まいにつながると考えています。
家づくりでは、図面を描く、木を加工する、現場で施工するといった仕事だけでなく、使用する材料や製品を調べ、目的に合ったものを選ぶことも重要です。
「なぜ、この材料を使うのか」
「お客様にとって、どのようなメリットがあるのか」
「より安心できる住まいにするには、何が必要か」
私たちは、こうした疑問を現場や社内で共有しながら、より良い家づくりを目指しています。
私たちがつくっているのは、建物だけではありません。その先にある、ご家族の暮らしや安心まで考えることが私たちの仕事です。
木造住宅や自然素材に興味がある方、ものづくりが好きな方、知識や技術を身につけながら成長したい方を募集しています。
経験の有無だけでなく、丁寧な仕事を大切にできることや、新しいことを学ぼうとする気持ちを重視しています。
私たちと一緒に、木の温もりと安心を届ける家づくりに取り組んでみませんか。
皆さまからのご応募をお待ちしています。
※木部塗料は木材を完全に燃えなくするものではありません。製品の仕様に応じた防炎効果が期待されるものです。ボロンシールド木守り専科_防炎タイプ ボロンシールド木守り専科_カラーパッチ
【有限会社しんえい石垣】現場と暮らしに役立つ追加商品を販売します
有限会社しんえい石垣では、働く皆さまの現場を少しでも快適・便利にしたいという思いから、新たに11商品をご用意しました。
気化熱ファンベストやモバイルバッテリーなどの暑さ対策用品をはじめ、塗料用ハンドクリーナー、バケツ、網戸お掃除ローラー、二輪車カバー、装飾塗装用ツール、現場用ネタオキテントまで、現場でも日常でも活躍するラインナップです。
今回は「同じ商品を2個ご購入で、2個目が半額」となる、しんえい石垣の特別企画を実施します。各商品先着1組限定ですので、気になる商品がございましたらお早めにお問い合わせください。
私たちは商品販売だけでなく、地域の仕事と暮らしを支える会社を目指しています。求人情報をご覧の皆さまにも、しんえい石垣の仕事や職場の雰囲気を知っていただければうれしく思います。
※店頭販売のみ。価格は税込です。売り切れの際はご了承ください。
有限会社しんえい石垣

こんにちは、有限会社しんえい石垣です。
石垣島の夏は日差しが強く、屋外や現場で働く方にとって、熱中症対策が欠かせません。
しんえい石垣では、従業員が安心して働ける職場づくりはもちろん、地域の職人さんや事業者の皆さまにも安全に仕事をしていただきたいという思いから、現場で役立つ熱中症対策用品・塗装用品の販売を始めます。
今回取り扱う商品は、次の7点です。
耳障りな騒音を抑えながら、人の声や周囲の合図は聞き取りやすい耳栓です。工場・工事現場・整備作業など、周囲とのコミュニケーションが必要な環境におすすめです。
周囲の暑熱リスクを自動で確認し、光・音・振動でお知らせします。屋外作業やイベント、スポーツなどでの暑さ対策に役立ちます。
冷却プレートとファンで首元を冷やす、首掛けタイプの暑さ対策用品です。両手を空けたまま使用できるため、工事・農作業・移動時などに便利です。
WBGT・気温・湿度などを測定し、現在いる場所の暑熱リスクをLEDとブザーでお知らせします。現場巡回や屋外作業時の環境確認におすすめです。
日射や地面からの照り返しを含めた暑さ指数を測定できる、黒球式の熱中症指数計です。建設現場や事業所における安全管理に活用できます。
泡や抜け毛の発生が少なく、きめ細かな仕上がりを目指せる塗装用ローラーです。鉄部・コンクリートなど、平滑面の仕上げ塗装におすすめです。
ワンタッチレギュラーローラー専用のハンドルです。ローラーをスムーズに交換でき、現場で扱いやすい定番商品です。
今回、企業努力による特別企画として、
同じ商品を2個ご購入いただくと、2個目を半額で販売します!
各商品先着1組限定です。気になる商品がございましたら、ぜひお早めにお問い合わせください。
※半額対象は、同一商品を2個ご購入いただいた場合の2個目です。
※商品の仕様・適合・在庫状況は、ご購入前にお問い合わせください。
※熱中症対策用品は安全を完全に保証するものではありません。適切な休憩や水分・塩分補給と併用してください。
有限会社しんえい石垣では、社員一人ひとりの安全と働きやすさを大切にしています。
現場の安全管理に真剣に取り組み、地域に必要とされる仕事を一緒に続けてくれる仲間を募集中です。
経験者はもちろん、未経験から現場の仕事に挑戦したい方も歓迎します。仕事内容や募集条件について、詳しくは求人情報をご覧ください。
商品に関するお問い合わせ、求人へのご応募・ご質問は、有限会社しんえい石垣までお気軽にご連絡ください。

石垣島で防水工事職人と販売事業部スタッフを募集。未経験者歓迎。ウレタン防水の施工、下地補修、防水材・塗料・建築資材の販売や受発注を通じて、島の建物を支える仕事です。
施工する人も、届ける人も、
石垣島の建物を守っている。
防水工事職人・販売スタッフ募集
石垣島で、防水工事職人と販売事業部スタッフを募集しています。
防水工事職人は、屋上やベランダのウレタン防水、下地補修などを行い、建物を雨漏りから守ります。販売事業部は、防水材・塗料・建築資材の販売、受発注、在庫管理、配送準備などを通じて現場を支えます。
どちらの職種も未経験者歓迎。基本から仕事を覚え、長く生かせる施工技術や商品知識を身につけられます。
防水・塗装・左官・シーリング・コンクリート補修の経験者、建築資材販売・法人営業・接客・受発注・物流の経験者は優遇します。


工場や作業場、建築現場、イベント会場など、エアコンの設置が難しい場所の暑さ対策におすすめしたいのが、ワキタのスポットクーラー「MSC29ND」です。
MSC29NDは、家庭用と同じ単相交流100V電源で使える、2口タイプのスポットクーラー。パワフルな冷風と現場での使いやすさを両立しています。
冷房能力は、50Hzで2.4kW、60Hzで2.9kW。2つの冷風ダクトから、2方向へしっかりと冷風を届けます。
吹き出し口は左右約210度まで手動で首振りできるため、作業者2人へ同時に風を送ったり、広い範囲を効率よく冷やしたりすることが可能です。
MSC29NDは、運転中に発生したドレン水を本体内部の熱で蒸発させるドレンレス仕様です。
通常の使用環境では、タンクの水を頻繁に捨てる必要がなく、日々の管理にかかる手間を軽減できます。
※湿度や温度などの使用環境により、ドレン水の蒸発処理が間に合わないことがあります。その場合は満水検知センサーが作動し、運転が一時停止することがあります。
本体サイズは幅330mm、奥行340mm、高さ850mm。本体質量は27kgで、従来機と比べて約20%スリムになりました。
設置スペースが限られた作業場や店舗、厨房などでも使いやすく、キャスター付きなので必要な場所への移動もスムーズです。
現場で意外と困るのが、コンセントまでの距離です。
MSC29NDは、約4.2mのアース可動プラグ付き電源コードを採用。現場での取り回しや電圧降下を考慮した、使い勝手のよい設計です。
操作部にはシンプルなスイッチを採用しており、初めての方でも直感的に操作できます。
エアフィルターは簡単に取り外せるため、日常のお手入れもスムーズ。さらに、満水時にはLEDとブザーで知らせる満水検知機能も搭載されています。
「パワフルな冷風が欲しい」「水捨ての手間を減らしたい」「狭い場所にも設置したい」という現場におすすめの一台です。
100V電源で使える、パワフルな2口スポットクーラー「MSC29ND」。価格・在庫・納期については、お気軽にお問い合わせください。

しんえい石垣では、住宅や建物の塗装工事・防水工事を承っております。
外壁や屋根は、強い日差しや雨風の影響を受け、少しずつ劣化していきます。色あせやひび割れ、塗装の剥がれ、雨漏りなどを放置すると、建物内部まで傷んでしまう可能性があります。
塗装工事は、建物の美観を整えるだけでなく、雨や紫外線から大切な住まいを守るための工事です。また、防水工事を適切に行うことで、屋上やベランダなどからの雨水の侵入を防ぎ、建物を長持ちさせることにつながります。
「外壁の汚れや色あせが気になる」
「屋根やベランダの状態を見てほしい」
「雨漏りが心配」
「塗り替えの時期が分からない」
このようなお悩みがございましたら、しんえい石垣までお気軽にご相談ください。建物の状態やご希望に合わせて、丁寧に対応いたします。
塗装工事・防水工事を通じて、皆さまの大切な住まいを守るお手伝いをいたします。どうぞお気軽にお問い合わせください。
建物を雨や湿気から守るために欠かせない防水工事。施工する場所や下地、用途によって、適した防水材は異なります。
しんえい石垣では、さまざまな現場のニーズにお応えできるよう、防水材を豊富に取り揃えています。
「どの材料を選べばよいか分からない」
「現場に合った商品を探している」
「必要な防水材をまとめて購入したい」
そんなときも、ぜひお気軽にご相談ください。用途や施工条件を確認しながら、商品選びをお手伝いいたします。
プロの施工業者様はもちろん、補修やメンテナンスを検討されている方にもご利用いただけます。防水工事に必要な材料をお探しの際は、豊富な品揃えの「しんえい石垣」へ。
皆さまからのお問い合わせ・ご来店をお待ちしております。
防水材のことなら、品揃え豊富なしんえい石垣にお任せください!